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建物を解体せずに修復する方法

当社の施工は、施主様ご家族が住んだまま工事ができます。
家具等の片付け、引越しなども必要ありません。
工期も短く解体・処理費などは、ほとんどかかりません。

既存の住宅をリフォームして、耐震補強を施し、新しい時代に受け継ぐことは、環境にもやさしく、大切なこと。環境保護とお財布にもecoな曳家工事を!

貼紙指定
左記のような貼紙指定を受けても、
元通り復旧できる建物は、数多くあります。

地震であきらめないで、ご相談ください。

下記の6つの工法タイトルをクリックすると、詳しい内容がご確認いただけます。
工法1:建起こし工事

工法1:建起こし工事

長年の沈下で建物が曲がった場合、
地震等で建物が歪んでしまった場合、

レバーブロック、ターンバックル等で、建物を引き起こします。

工法2:土台上げ工法

工法2:土台上げ工法

コンクリート基礎に亀裂が入った、壊れた場合、
敷地全体を嵩上げしたい場合、
土台材の腐れ等で、土台替えをしたい場合

建物をその場で持ち上げ、基礎を作り替える工法です。

工法3:曳家工法

工法3:曳家工法

建物を移動(回転を含む)して、敷地を有効に使いたい場合、
道路拡張・区画整理で、建物を移動しなくてはならない場合、
杭基礎にしたいので、仮曳したい場合、

建物を別の場所に移動する工法です。

工法4:レベル調整工法

工法4:レベル調整工法

基礎が沈下してしまった場合、

応急的に基礎と土台の間にパッキン材を入れて水平に直す工法です。

工法5:鋼管杭圧入工法

工法5:鋼管杭圧入工法

基礎の沈下を恒久的に直したい場合、
基礎コンクリートごと、沈下を直したい場合、

建物の基礎下に鋼管(径165)をジョイントしながら、油圧ジャッキで圧入する工法です。
S造、RC造でも可能です。

工法6:特殊工法 他

工法6:特殊工法 他

平屋を2階建てに、2階建てを3階建てに既存部分をその場で高上げして、下に増築する工法です。

神社の鳥居、樹木、塀、橋、その他何でも対応いたします。

悩んでないでまずはお電話ください。TEL 0254-47-2548